講 評

思わずくすくす笑ってしまった。
幼少の頃より作者は親や友達に「ゆかりちゃん」と呼ばれていたのでしょう。
「ゆかりがゆかりを食べている」と友達にからかわれそうである。

意表を突いた面白い作品である。